やりたいことが多すぎて選べない女性へ|全部あきらめずに、共通点から仕事を決める4ステップ

やりたいことが多すぎて選べない女性へ|全部あきらめずに、共通点から仕事を決める4ステップ

「あれもやってみたい、これも気になる」。やりたいことが多すぎて、どれを仕事にすればいいのか選べない。今の仕事のままでいいとは思えないけれど、次に何をしたいのかは決めきれない。20代後半から30代になり、そろそろ方向性を決めないとと焦るほど、あれもこれも気になって足が止まってしまう。周りは1つの道を決めて進んでいるように見えて、自分だけ決断力がないのかなと不安になることもありますよね。

やりたいことが多すぎるのは欠点ではなく、やりたいことの「共通点」を見つければ、今選ぶ仕事は1つに決められます。全部を仕事にしなくても、副業や趣味、時期をずらすことで、ほかのやりたいことも大切にできます。

この記事では、やりたいことが多すぎて選べない理由、多いことのよいところと気をつけたいこと、全部を仕事にしない考え方、共通点から仕事を決める4ステップを紹介します。やりたいことの多さを強みに変えたLadyCarry卒業生の例もあわせて紹介します。

この記事のポイント
  • やりたいことが多すぎて選べないのは、決断力のせいではなく、選ぶための「基準」がまだないから
  • 全部を仕事にしなくていい。時期をずらしたり、副業や趣味にしたりして、ほかのやりたいことも続けられる
  • 書き出す→共通点を探す→仕事・副業・趣味に振り分ける→1つを小さく試す、の4ステップで今の1つを決められる
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「やりたいことはたくさんあるのに、自分に何が向いているのかはわからない」という方は、まずLadyCarryの適職診断で今の自分の傾向をのぞいてみませんか?いくつかの質問に答えるだけで、あなたの強みや価値観、働き方の傾向から、向いている仕事の方向性を整理できます。たくさんの候補を比べるときの手がかりにしてみてください。

目次

やりたいことが多すぎて選べないのは、決断力のせいではない

やりたいことが多すぎて選べないのは、決断力のせいではない

やりたいことが多すぎて選べないのは、決断力がないからではなく、たくさんの候補を比べるための「基準」がまだ言葉になっていないからです。

やりたいことがありすぎて選べない3つの理由

やりたいことがたくさんある人が「選べない」と感じるのには、次のような理由があります。

  • 比べる基準がない:自分が仕事で何を大切にしたいかが決まっていないので、どれも同じくらい魅力的に見える
  • 1つに絞らないといけないと思っている:「選ばなかったものはあきらめないといけない」と感じて、決められなくなる
  • まだ頭の中だけで考えている:実際に試したり調べたりする前なので、どれが自分に合うのかがわからない

3つの理由のうち、いちばん当てはまるものがわかると、何から手をつければいいかが見えてきます。基準がないならSTEP2:共通点を探す、1つに絞ることがつらいなら「全部を仕事にしなくていい」の章、頭の中だけならSTEP4:小さく試すから読んでみてください。

「やりたいことがない」との違い

やりたいことが「多すぎる」悩みと、「ない・わからない」悩みは、反対のように見えて、実は似ています。どちらも、自分が仕事で何を大切にしたいかという基準がまだ見えていない状態です。

やりたいことがない

心が動くものが見つからず、何を選べばいいかわからない。まずは興味の種を見つけることから始める。

やりたいことが多すぎる

心が動くものはたくさんあるが、比べ方がわからない。すでにある候補の中から、共通点を見つけることから始める。

やりたいことが多すぎる人は、すでに材料がそろっている分、共通点を見つければ早く進めます。やりたいことが見つからないときの考え方は、やりたいことがない・わからないときの見つけ方で紹介しています。

やりたいことがたくさんある人の強みと、気をつけたいこと

やりたいことがたくさんある人の強みと、気をつけたいこと

やりたいことが多いのは、好奇心が強く、いろいろな経験を仕事に活かせるという強みです。ただし、気をつけたいこともあります。

よいところ:経験を掛け合わせられる

いろいろなことに興味を持てる人は、経験の幅が広く、それを組み合わせて自分だけの強みにできます。1つの分野だけを深めた人とは違う視点で、仕事に工夫を加えられるのも強みです。

いくつもの経験を掛け合わせると、「私だからできること」が生まれます。1つの分野を深めるか幅を広げるかで迷う方は、スペシャリストとゼネラリストの違いと選び方も参考にしてください。

気をつけたいこと:どれも中途半端に感じやすい

一方で、次々に興味が移ると、1つのことが形になる前に別のことを始めてしまい、「どれも中途半端」と感じやすくなります。何でもそこそこできるのに、強みが見えにくい状態は「器用貧乏」とも言われます。

「どれも中途半端」と感じても、自分を責めなくて大丈夫です。試した経験は、あとから組み合わせて使える材料になります。気をつけたいのは、試す期間や順番を決めずに、全部を同時に始めてしまうことです。

気をつけたいのは「多いこと」そのものではなく、全部を同時に進めようとすることです。何でもそこそこできることを強みに変える方法は、器用貧乏を強みに変えるステップで紹介しています。

全部を仕事にしなくていい|やりたいことを続ける3つの方法

全部を仕事にしなくていい|やりたいことを続ける3つの方法

やりたいことは、全部を仕事にしなくても、副業・趣味・時期をずらすという3つの方法で続けられます。仕事は1つでも、人生でやりたいことはいくつあってもかまいません。この3つの方法は、このあとの4ステップのSTEP3で、やりたいことを振り分けるときに使います。

副業や学びで、小さく続ける

仕事以外の時間に、副業や講座で興味のあることを続ける方法です。収入を目的にしなくても、経験を積むことで、あとから仕事の選択肢が広がることもあります。

副業や学びは、仕事とは別に、興味を育てておける場所です。副業の選び方は、20代女性におすすめの副業で紹介しています。

趣味として、自分のペースで楽しむ

好きなことの中には、仕事にすると締め切りや条件がついて、楽しめなくなるものもあります。自分のペースで続けたいことは、あえて趣味にしておくのも1つの選び方です。

仕事にすると

毎日たくさんの時間を使えて、収入にもなる。その分、締め切りや条件、成果を求められることが増える。

趣味や副業にすると

自分のペースで、好きなやり方のまま続けられる。収入や成果を気にしすぎず、楽しむ気持ちを守りやすい。

「好きだから仕事にする」だけでなく、「好きだから趣味で守る」という選び方もあります。好きなことを仕事にするかどうかで迷う方は、好きなことを仕事にする方法と「好き」の分け方も読んでみてください。

時期をずらして、順番に取り組む

今すぐ全部をやろうとせず、「今年はこれ」「次はこれ」と順番を決める方法です。結婚や出産など、ライフイベントのタイミングに合わせて、取り組む順番を考えるのもおすすめです。

順番を決めておけば、今やらないことも「あきらめた」ではなく「あとでやる」と思えます。

やりたいことが多すぎるときに、全部あきらめずに仕事を決める4ステップ

やりたいことが多すぎるときに、全部あきらめずに仕事を決める4ステップ

やりたいことが多すぎるときは、「書き出す→共通点を探す→振り分ける→小さく試す」の4ステップで、今仕事にする1つを決めましょう。ほかのやりたいことは、前の章の3つの方法で続けられます。

STEP1:やりたいことを全部書き出す

まずは、頭の中にあるやりたいことを、仕事・暮らし・学び・趣味などを分けずに全部書き出します。「〇〇の仕事がしてみたい」「海外に住んでみたい」「資格の勉強がしたい」のように、大きさがバラバラでもかまいません。

書き出すと、「多すぎる」と感じていたものが、実はいくつかのまとまりに分けられることに気づけます。書き出すときの例や、思いつかないときのコツは、やりたいことリストの作り方を参考にしてください。

STEP2:「なぜやりたい?」で共通点を探す

書き出したやりたいことの1つずつに「なぜやりたいのか」を書き足します。理由を並べてみると、違うことのように見えて、同じ理由が何度も出てくることがあります。

手順
やりたいことを3つ選ぶ

例:「Webデザインの仕事」「パンづくり」「旅行の仕事」

手順
それぞれ「なぜやりたいか」を書く

例:「つくったもので人に喜んでほしい」「手を動かして形にするのが好き」「人に新しい体験を届けたい」

手順
くり返し出てくる言葉を探す

例:どれにも「自分がつくったもので、誰かに喜んでもらいたい」という共通点がある

くり返し出てくる理由が、あなたが仕事で大切にしたい「軸」です。軸がわかると、たくさんの候補を同じ基準で比べられるようになります。大切にしたいことの見つけ方は、仕事の価値観の見つけ方でくわしく紹介しています。

STEP3:「仕事・副業・趣味」と「今・いつか」に振り分ける

次に、やりたいことを「仕事にしたい」「副業や学びで続けたい」「趣味で楽しみたい」の3つに分けます。

分け方入れるもの例
仕事にしたいSTEP2の軸にいちばん近く、毎日続けられそうなものWebデザインの仕事
副業・学びで続けたい興味はあるが、収入や仕事にするかは決めずに続けたいもの週末のパンづくり教室
趣味で楽しみたい自分のペースで楽しみたいもの旅行

あわせて、それぞれ「今やる」「1年以内」「いつか」のどれに取り組むかも決めておきましょう。仕事にしたいけれど準備が必要なものは「1年以内」、副業ですぐ始められるものは「今やる」のように、分け方と時期の組み合わせは自由です。

「仕事」に入れるのは今は1つでよく、ほかは副業や趣味、時期をずらして続けられます。候補が2〜3つ残っても、最初から1つに決めきる必要はありません。STEP4で試しながら、条件や状況を見て選べばかまいません。仕事に何を求めるかの考え方は、ライスワーク・ライフワーク・ライクワークの違いも参考にしてください。

STEP4:「仕事」に入れた1つを小さく試す

最後に、「仕事」に入れた1つが本当に自分に合うかを、いきなり転職で決めずに小さく確かめます。たとえば、その仕事をしている人の話を聞く、求人を10件ほど読んで仕事内容や働き方を比べる、入門書を読んだり1日の体験講座に参加したりして実際の作業に触れる、といった方法があります。

試してみて「続けられそう」と思えたら本格的に動き、合わなければSTEP3に戻って次の候補を試しましょう。順番に試していけば、ほかのやりたいことをあきらめる必要はありません。

候補を比べる前に、自分にどんな強みや働き方の傾向があるのかを手軽に知っておきたい方は、無料の適職診断も手がかりになります。質問に答えるだけで、強みや価値観、働き方の傾向から、向いている仕事の方向性を整理できます。

やりたいことの多さを強みに変えたLadyCarry卒業生の例

やりたいことの多さを強みに変えたLadyCarry卒業生の例

LadyMapを運営する女性向けキャリアコーチング「LadyCarry」には、やりたいことや興味の多さに悩み、自分に合う選び方を見つけた卒業生がいます。

候補がバラバラだったけれど、共通点から仕事を選んだSさん

医療関係の仕事を10年近く続けていたSさんは、転職を考えはじめたとき、アロマセラピスト、ウェディングプランナー、音楽スタッフと、興味のある仕事が本当にバラバラだったそうです。

コーチと一緒に価値観や関心を掘り下げていくと、「人と関わること」「誰かに寄り添いサポートすること」が好きという共通点が見えてきました。最初は「どれか1つに絞らなきゃ」と思っていましたが、「1つに絞らなくても、状況や条件で選んでいい」と言われて楽になり、候補がたくさんあることはメリットだと思えたと話しています。

Sさんはその共通点をもとに、ルート営業やセラピストなども候補に入れて比べ、最終的にお客様と一緒に楽しく頑張っていける店舗スタッフの仕事を選びました。新しい職場では、医療現場ではかなわなかった「人と深く接する仕事」ができ、年収も上がり、休みも増えたそうです。

Sさんの例は、バラバラに見えた候補から「なぜやりたいか」の共通点を見つけた、STEP2に当たります。

Sさんが「自分を誇れる未来」を見つけるまでの話は、こちらのインタビューで紹介しています。

目移りしやすい自分を受け入れ、憧れの仕事を趣味にしたMさん

Mさんは、好奇心が旺盛で目移りしやすいことを、以前はマイナスに捉えていたそうです。ところが振り返ってみると、小さい頃に習っていたピアノを大学のバンドサークルで活かせたり、英語をアルバイトで活かせたりしていました。今は、好奇心旺盛なことも自分の特色だと考えられるようになったと話しています。

もともとカメラマンへの憧れがあったMさんは、興味のある仕事を調べるなかで「本当にこの仕事をしたとして、自分は続けられるのか」を考えるようになりました。自分のペースで、自分なりの撮り方をしたい気持ちが強いと気づき、写真は趣味として続けることに。仕事は、条件も含めて実際に働く姿を想像し、ずっと続けられると思えた事務職を選んでいます。

Mさんの例は、やりたいことを「仕事」と「趣味」に振り分けた、STEP3に当たります。

Mさんが自分を追い詰める癖に気づき、事務職を選ぶまでの話は、こちらのインタビューで紹介しています。

いろいろな経験を掛け合わせて、働き方を決めたNさん

採用人事として働いていたNさんは、好奇心旺盛でいろいろなことに興味が移る反面、飽き性なところもあり、自分に合う仕事が何なのかわからないままだったそうです。

LadyCarryで自分を振り返るなかで、エンジニアとしての経験、エンジニア採用の経験、趣味で続けてきたデザインを掛け合わせれば、自分だからできることがあると気づきました。Nさんはフリーランスとして採用支援の道を選び、これまで携わってきたエンジニア採用を軸にしながら、デザインはまず簡単なバナー作成から副業で受けていくつもりだと話しています。

Nさんの例は、仕事の軸を1つ決めて、ほかの興味を副業として組み合わせた、STEP3〜4の考え方に近い例です。

Nさんがスキルの掛け合わせでフリーランスの道を選ぶまでの話は、こちらのインタビューで紹介しています。

やりたいことの共通点を一人で見つけにくいときは

やりたいことの共通点を一人で見つけにくいときは

やりたいことの共通点は、自分にとって当たり前すぎて、一人では見落としやすいものです。「なぜやりたいか」を書き出しても「楽しそう」「成長できそう」のような言葉しか出てこなかったり、どれも大事に思えて振り分けられなかったりすることもあります。人と話しながら過去を振り返ると、自分では気づかなかった共通点が見えやすくなります。

LadyCarryの卒業時アンケートでは、満足度の高かったカリキュラムの1位が「人生分析」(149票)でした。「人生分析」は、生まれてから今までを振り返り、充実していた時期や落ち込んでいた時期、ターニングポイントになった出来事を書き出して、自分が大切にしてきた価値観を見つけるワークです。

※LadyCarry受講生 卒業時アンケート調査(2025年7月〜2026年9月/実人数242名)。満足度の高かったカリキュラムを問う設問(複数選択)の集計結果(「人生分析」149票)

「書き出してみても、何を軸にしてどう優先順位をつければいいか整理できない」「まずは考え方だけ知りたい」という方に向けて、LadyCarryでは自己理解をこれからの選択につなげる考え方を学べる無料オンラインセミナーを開いています。たくさんのやりたいことを、今の選択にどうつなげるかを知りたい方におすすめです。

LadyCarryの無料オンラインセミナー
  • 画面オフ・マイクオフで参加できる:自宅から周りを気にせず、リラックスして聞けます
  • 自分軸を見つける自己分析のコツ:今のモヤモヤを分けて、自分の判断基準を組み立てる考え方を学べます
  • オリジナルワークシートつき:セミナーのあとも、自分のペースで考えを進められます

「やりたいことがまだ決まっていない」という段階でも大丈夫です。実際に、LadyCarryの1対1の個別相談に申し込んだ方の約43%は、まだ求人に応募もしていない“モヤモヤ段階”からのスタートでした。受講後の担当コーチへの満足度は99.6%です。

※LadyCarry 個別相談(無料カウンセリング・パーソナルセッション)申込フォームより集計(2025年2月〜2026年9月/実人数4,108名)、LadyCarry受講生 卒業時アンケート調査(2025年7月〜2026年9月/実人数242名)。担当コーチの満足度は「5:大変満足」「4:満足」と回答した割合

強みや価値観、興味など、自分を知るための4つの要素を知りたい方は、こちらの記事も確認してください。

まとめ|全部あきらめなくていい。共通点から今の1つを決めよう

まとめ|全部あきらめなくていい。共通点から今の1つを決めよう

やりたいことが多すぎるときは、共通点を見つけて今の1つを選び、ほかのやりたいことは副業や趣味、時期をずらして続けましょう。

  • やりたいことが多すぎて選べないのは、決断力のせいではなく、比べる基準がまだないから
  • やりたいことが多いのは、経験を掛け合わせられる強み。気をつけたいのは全部を同時に進めること
  • 書き出す→共通点を探す→仕事・副業・趣味に振り分ける→小さく試す、の4ステップで今の1つを選ぶ
  • 全部を仕事にしなくていい。副業・趣味・時期をずらすことで、ほかのやりたいことも続けられる

まずは今日、やりたいことを思いつくだけ書き出して、それぞれに「なぜやりたいか」を1行ずつ書いてみましょう。そもそも何の仕事が向いているのかわからない方は、何がしたいかわからない人向けの仕事の選び方も参考にしてください。仕事・暮らし・学びなどのやりたいことを100個書き出す方法は、こちらの記事で紹介しています。

やりたいことが多すぎる人のよくある質問

やりたいことが多すぎるのは、悪いことですか?

悪いことではありません。好奇心が強く、いろいろな経験を組み合わせて自分だけの強みにできるという、よいところがあります。気をつけたいのは、全部を同時に進めようとして、どれも中途半端に感じてしまうことです。

やりたいことは、1つに絞らないといけませんか?

仕事として今選ぶものは1つでかまいませんが、やりたいこと自体を1つに絞る必要はありません。ほかのやりたいことは、副業や趣味にしたり、時期をずらして順番に取り組んだりして続けられます。「中途半端と思われないか」と不安なときは、今いちばん力を入れる1つだけを決めておくと、ほかのことも安心して楽しめます。

やりたいことの共通点が見つからないときは?

それぞれのやりたいことに「なぜやりたいのか」を書き足してみましょう。「人の役に立ちたい」「ものをつくりたい」など、理由の中にくり返し出てくる言葉が共通点の手がかりになります。一人で難しいときは、人と話しながら振り返るのも1つの方法です。

やりたいことがありすぎて、転職先を決められません。

まずは、やりたいことを「仕事にしたい」「副業や学びで続けたい」「趣味で楽しみたい」に振り分け、「仕事」に入れた1つから小さく試してみましょう。合わなければ、次の候補を試せば大丈夫です。

やりたいことが多すぎて選べない女性へ|全部あきらめずに、共通点から仕事を決める4ステップ

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